マッチングアプリで全然モテない男性の理由はこれ!空振りでもバッターボックスに立とう!

皆さん、こんにちは!こんばんは!

今回は全然モテないと嘆いている男性にその理由をマッチングアプリやネットでの出会いを使って解説したいと思います!

いくつかのトピックに分けて話しますので見ていきましょう!

それではスタートっ!!

全然モテない男性の理由は自分に自信なさすぎ!

今回はマッチングアプリを引き合いに出して説明しますが、もしあなたがマッチングアプリをするとしてどんなことに着目して、お相手を探しますか?

プロフィールの文章の感じ、プロフィールに載っている年収、身長、性格などなどでしょうか?

まぁ写真は皆さん少なくとも見ていますよね。

マッチングアプリ上に載っている女性のプロフィールに書かれていること全てが実態との乖離があります。

言い換えると現実とのギャップですね。

ネットでの出会いではこの理想と現実のギャップが相当大きくあると感じます。

しかし!!!

 

全然モテない世の男性は、そんなネットの限定的な情報に惑わされてしまいます!

プロフィールに書いてある職業が、芸能関係だったり、モデルだったりCAさんだったりと、マッチングアプリ内にはかなり多くの職業のかたがいます。

 

肩書きにビビっちゃだめ!!!

 

たとえ相手がCAでもモデルでも、なんでも、、、

会ってみないとわからない!

ということがたくさんあります。

僕はルックスには全く自信の内チビですが、今までモデルと付き合ったこともありますよ!

 

それくらいネットに書かれてる情報は限定的です。

この限定的な情報に皆さんは惑わされ過ぎてると思います。

優先順位を明確にすれば全然モテない男性もモテる!

マッチングアプリにおいて、モテるために優先順位が高いものってなんですか??

いいプロフを書くこと?いい写真を載せること?「いいね」をたくさんもらうこと?

断言できます。

1人でも多くいい人と会うこと!!

これしかないです。

本当にこれしかない。

これを遂行することが大前提の本丸!!!

 

もしも下記の様な事を実現しようとしているなら即撤回して欲しいです。

ラベル名

◆嘘偽りのないプロフィールを書こう

◆できるだけ素の自分を出そう

◆素の自分を良さをわかってもらおう

 

これは別に嘘の事実を書くことを推奨している訳ではないです。

しかし!!!

できるだけ言葉を着飾って、考えて出してください!ということです。

例えば自分をよく見せるために、下記の様に言葉を変換してください。

言葉の変換
◆ぽっちゃり→グラマー

◆運動音痴→インドアな趣味が充実

◆人見知り→少人数が好き

◆身長169cm→170cm これは若干の脚色ですが、いいねの数がこの1cmでめちゃ変わります。

◆口下手→聞き上手  などなど

 

こんなふうに嘘じゃないんですが、着飾った、ポジティブな言葉に変えてください。

ネット出会い系はネット上に書かれていることが全てなのでここをいかにポジティブにして、いかに打席にたつかにかかっています。

1人でも多くいい人と会うことが最も重要です。そのために試行錯誤してください。

嘘偽りのないプロフィールを書こうってそれ出会いの幅を狭めているだけだと思います。

出会いたくてやってるのに、出会いの幅を狭める思考になってどうするんだっ!って思います。

嘘を書く必要はないですが、できるだけよく見せましょうよ。

自分を出すのは会ってから

皆さん会う前から素の自分にならないでくださいね。

ネットで作り出すのは会えるプロフ、会える写真、会えるためのメッセージのやりとりです。

会ってから存分に自分の強みを出してください。

会えないとどうしようもないんです

そうなんですよ、皆さん、会えないとどうしようもないんですよ!

どんなにカッコ良くても、どんなにいい人でも、どんなに偉大なことをしていても、
会えないとどうしようもない、伝わらないです。

いい人と会って、恋愛して、結婚して幸せになるんですよね?
じゃあ1人でも多くいい人と会うしかないです。

1人でも多く自分の良さを実際に会ってアピールするしかないです。

僕たちは1人1人とっても良い部分を持っていますが、それがネットだと伝わりきれません。

皆さんにいい部分、尊敬されるべき経歴、偉大な実績、優しい性格、男らしい部分があることは、痛いほど知ってます。すごくわかってます。であれば、であれば逆に1人でも多く会えるようになって、1人でも多くの人に皆さんの素晴らしさわかってもらいましょうよ。

ネットに書かれている薄っぺらな情報で皆さんの価値が決まってしまうのは
非常にもったいないです。

ネット出会い系の矛盾、それでも優先すべき大前提

ネットの情報は限定的です。先ほど言葉を着飾ることが重要だと書きましたが、
言葉を着飾らないとネット上ではマイナスの印象がつきやすいです。
自己中そう、地味そう、〜そうと一方的に印象がついてしまいかねません。
一方で着飾った言葉をみんなが記載すれば、実際の素の自分が伝わらないです。

ネット出会い系はこの矛盾を抱えてます

①着飾った言葉を記載しないと「いいね」の数が増えない

②着飾った言葉を記載すると実際の自分が伝わりにくくなる

さて問題です、じゃああなたはどちらを優先しますか?

確実に①ですね。

ここに隠されたネット出会い系の前提はこうです。

ネットでは理想と現実のギャップがある この大前提!

ネットではそもそも理想と現実のギャップがあるのであれば

①、②両方ともギャップをうみます。

つまりネット上では極論、記載されていることが本当かわからないのではないかという意識がユーザーの根底に生まれている気がします。

であれば①の着飾った言葉を使い「いいね」の数を増やすことが優先されるべきです。

着飾った言葉→⭕(「いいね」をもらえる確率が最も高いです。)
嘘の記載→🔺(嘘を奨励はしませんが、会える確率が増えるならまだましです。)
素のままを伝える→❌(自己満足、「いいね」をもらうための言葉の言い換えをすべき)

このことを理解した上でたくさんの「いいね」をもらっていい人とたくさん会ってください。

バッターボックスに立つ回数を上げればこうなる

バッターボックスに立てばめちゃくちゃいい人にたくさん会えます!!

1打席でも多くバッターボックスに立つと確率論が適応されます。

僕たちに一番足りていないのはいい人との出会いです。

このネット出会い系を制すれば、いい人との出会いを飛躍的に高めることができます。

今まで年間いい人に5人会えたとしましょう。
しかしネット出会い系を使えば10人会えました、となると当然ネット出会い系での出会い
の方が本当のパートナーを見つけることができる確率が高いですよね。

正直合コンや紹介で今まで会っていた人数の倍の人と会うのは金銭的にも考えて至難です。
特に男性は出費も多いですし、そうやすやすと合コンで理想の人が見つかるとも限りませんし、
リスクは高い気がします。

しかしネット出会い系で打席が回ってくる回数が多い、バットをふれる回数が多いと、
おのずと打率や塁にでる確率が増えます。

サッカーでも同じですね。シュートする回数が多いほど得点の可能性は高まります。

ネットでも会う人が多ければ多いほど、結果的にいい人と巡り会うことが可能となります。

僕自身すごい多くの人から「いいね」をもらい相当な数の人と会いましたが、やはり会えば会うほど、いい人に会える確率が高くなります。特にペアーズやomiaiなどのアプリではとてもいい女性がたくさんいました。可愛くて、性格もいい、こんな両方を満たしている女性とも多く出会うことが可能です。それこそモデル、女優のような女性も中にはいました。
たくさんの女性に自分の良さを伝えることができるようになり、認められるようになり出したら凄く自信になりますよ。

このようなことを意識してネット出会い系を行って、少しでも「いいね」をゲットしていい人達と出会ってください。皆さんの出会いが少しでもよくなれば幸いです!!

ここまで読んでいただいた皆さんには感謝感激雨あられです!

今日はこの辺で!

それでは!グッバイ!☆

pairs

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